機動戦士ガンダム00 第4話「戦う理由」
2008-10-27
なんという僥倖
生き恥を曝した甲斐が、あったというもの
前作から、いや彼は別人でしたか。
セリフ云々ではなく存在そのものがギャグなんでしょう。
真面目な顔をしてふざけたことをするタイプのギャグをまさに体現しているキャラですね。
何度見ても笑えます。
本当に楽しいキャラですね。
繰り返し見てもちっとも飽きません。
専用機も遠距離武装がないとかネタすぎます。
でも、あれが武士道であるのはちょっと疑問です。
侍というかSAMURAIみたいな印象です。
アメリカ人ですし、性格的にはあっているとは思いますが。
トランザムの運用法も前のように伝家の宝刀ではなく、切り替えができるようになっているように見えました。
こちらの方が使い勝手がよさそうですし、なかなかいいですね。
しかし、連邦のMSの性能も上がっているのでおちおちしていられません。
特に、アレルヤは脳量子波が使えなくなったそうで弱体化していました。
デレリヤだからまだいいですが、前のティエリアだったらガンダムマイスターの資格がないとか言われそうです。
それにハレルヤがいないと寂しいです。
それから、マリナと刹那の「違う」は笑いましたね。
ですぅもあれだけシンクロしてたら、何か思っていもいいような。
しかし、相変わらずマリナの真意が分からない。
今の刹那のためにはあまりならないような。
恋愛劇場はロックオンやアレルヤにも飛び火していました。
意外とライルもいい男です。
アレルヤの方はマリーの他にスメラギさんともフラグを建てていました。
あの服が小さくても無理して着るサービス精神旺盛なスメラギさんとです。
他に飲む相手がいなかったかもしれませんが……。
捨てられた形となったビリーは僕の気持ちを裏切ったんだ!状態に。
OPでヒロインのティエリアはどうにも影が薄いです。
今回もシーリンがいいです。
すごくいいです。
とんでもなくいいです。
やっぱりシーマリはたまりませんね。
もうシーリンがヒロインにしか見えないです。











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