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とある魔術の禁書目録 第2話「魔女狩りの王」

たばこを吸う女の人は嫌いなんです
 
 やっぱり先生は最高のキャラでした。
 あんな格好して、ビールの空き缶と吸いがらにあふれた部屋で生活とかたまりません。
 もう、大好きです。
 黒電話とかもいいです。

 しかし、魔術のシステムはよく分かりませんね。
 才能のあるなしとはどういうことなんでしょう。
 超能力は自然発生的なもので、魔術は人工的なものとすれば分からなくもありません。
 上条の能力も説明がつきますし、双方は近似であって同一の物質ではないので合成すると危険物が生成されると説明できます。
 ですが、最終的には同一のものとすることができるはずです。
 両方使えるキャラが出てきそうです。

 それから、終りの方で出てきた刀みたいのを持っているキャラが楽しみです。
 足がいいです。
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とある魔術の禁書目録 第2話 「魔女狩りの王(イノケンティウス)」 感想

気になる点は多々ありと。今回はバトルシーンがメインのストーリーだったのですがちょっと気になる点があったかな。 ちょっとそういうのを中...

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超能力は科学の副産物 だから人工ですね。
それと上条の能力は科学ではないみたいです。

才能云々の事と合わせて考慮すると、まず魔術と超能力には共通の法則が働いているのでしょうか。
とすれば、超能力は才能の開発でその法則を用い、魔術の場合は術式でその法則を用いると考えられます。
つまり、内在的なものと外在的なものを利用するという事です。
したがって、双方は相反するもので同居できないという説明もできます。
上条も彼そのものが術式であるとすれば、超能力が発現しないでしょうし。

>たばこを吸う女の人は嫌いなんです

もしかして先生、イイヒトと同棲しているんじゃとか考えました…
ないないないないないないない!!

ヒロインが増えていく中インデックスの比率が下がりつつあり寂しいんですが
来週にも期待なのです。
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